ボブソン Bobson 歴史

冬でもジーンズを楽しみたい!おしゃれに着こなす寒さ対策5選

季節を問わずに1年中楽しめるジーンズ。

ですが・・・

「冬はちょっと寒い・・・」

そんなお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?

この記事では、冬でも温かくジーンズの着こなしを楽しむための、寒さ対策をご紹介いたします。


BOBSON | ボブソン | 岡山デニム | デニムオーバーオール | ジーンズコーデ |  ベーシック | リベット | 高品質 | LEE | ユニセックス | 1980年代ファッション | 1970年代ファッション | オシャレ上級者 | サロペット | オールインワン

デニムオーバーオール ブリーチカラー ユニセックス

¥22,000~
XXS / XS / S / M / L / XL / 3L / 4L / 5L / 6L

寒さ対策1:ジーンズの下にインナーをはく

真冬にジーンズをはく時は、ジーンズの下にインナーをはくことで、寒い外気から下半身を守ることができます。

ジーンズの下にはいても着膨れしにくい3つのアイテムをご紹介します。

タイツ

女性の場合は、ジーンズの下に、足先までしっかり温めてくれるタイツをはくのがおすすめです。

内側がふわふわとした起毛になっている裏起毛タイプや、発熱保湿効果のもの、光発熱・遠赤外線効果で保温効果を高めるものなど、温かさに優れたものを選ぶと良いでしょう。 

着膨れが気になる方は、程よい引き締め効果のある着圧タイプのタイツを選べば、防寒しながら、スタイルアップ効果も期待できます。

カラータイツを選べば、ジーンズの裾からのぞく差し色にもなりますよ。

ストッキング

ジーンズにパンプスを合わせる時などには、素足のように見える肌色のストッキングがおすすめです。

薄くて寒いイメージのあるストッキングですが、今は発熱素材で暖かい冬用ストッキングも販売されています。 

レギンス

あまりタイツをはく習慣のない男性は、ジーンズの下に薄手のレギンスを取り入れて防寒しましょう。

レギンスの他にも、「ズボン下」「パッチ」「ももひき」「スパッツ」などの名称で呼ばれることもあります。

お腹までスッポリ覆ってくれるタイプだと、お腹周りの冷えも防いでくれます。

しかし、レギンスは足先までないので、スパッツ+靴下で防寒する必要があります。足元がもたつかないように、体にフィットする薄手の素材で9部丈位の長さのレギンスが良いでしょう。

BOBSON | ボブソン | 岡山デニム | ストレッチジーンズ | ジーンズコーデ | カラーバリエーション | ベーシック | リベット | 高品質 | ブーツカット | ユニセックス | メンズベルボトム | パンタロン | 1980年代ファッション | 1970年代ファッション | オシャレ上級者 | 足長効果 | ベルボトムジーンズ | ユーズドカラー | ビンテージ加工 | ヴィンテージ加工 | フレア | パンツ | バギー

ベルボトムジーンズ  ユーズドカラー/ユニセックス

¥15,400
24 / 26 / 28 / 30 / 32 / 34

ジーンズの汗染みも軽減

ジーンズの下にインナーをはくことは、防寒対策だけでなく、ジーンズを綺麗に保つメリットもあるんです。

「ジーンズは毎回は洗濯しない」
「しばらく洗わずに色落ちを楽しみたい」

そんな方も多いと思います。

寒い冬でも、暖房の効いた部屋にいると汗をかくことも。ジーンズの下に1枚インナーをはくことで、汗が染み込むのを軽減し、ジーンズを綺麗に保ってくれます。

寒さ対策2:中にも着込める「ゆるめシルエット」を選ぶ

「ジーンズの下にインナーを着ると、着膨れが気になる」

そんな方もいると思います。

防寒対策による着膨れが気になる方は、中にインナーを着込んでも目立ちにくい、ゆるいシルエットの「テーパード」や「ワイドデニム」「オーバーオール」などがおすすめです。

これらのジーンズは、穿き心地に余裕のあるスタイルなので、インナーを着込んでも目立ちません。

寒さ対策3:ロングアウターで工夫する

真冬にジーンズをはく時は、ロングコートやロングカーディガンなど、下半身がスッポリ隠れる丈感のアウターを取り入れて、寒さをしのぎましょう。


WEARより

女性の場合は、ジーンズをレギンス代わりに、長めのワンピースを合わせても!


WEARより


BOBSON | ボブソン | 岡山デニム | Gジャン | ワンウオッシュ | メンズコーデ | デニムコーデ | レディスコーデ | カジュアル | アメカジ

プレミアムデニムジャケット ワンウオッシュGジャン ユニセックス

¥19,800
S / M / L / XL

寒さ対策4:靴下・靴で工夫する

ジーンズの裾から冷たい外気が入り込むと、体が冷える原因になります。

冬場にジーンズをはく時には、長めの靴下を合わせて、くるぶし周りをしっかり温めてあげましょう。

ロングブーツを合わせるのも、おしゃれな寒さ対策の1つです。


WEARより

流行りのルーズソックスを合わせれば、スタイリッシュな防寒対策にも!


WEARより


BOBSON | ボブソン | 岡山デニム | デニムオーバーオール | ジーンズコーデ |  ベーシック | ヒッコリー | ビッグサイズ | LEE | ユニセックス | 1980年代ファッション | 1970年代ファッション | オシャレ上級者 | サロペット | オールインワン

デニムオーバーオール サロペット ヒッコリーストライプ ユニセックス

¥22,000~
XXS / XS / S / M / L / XL / 3L / 4L / 5L / 6L

寒さ対策5:肉厚デニムを選ぶ

1平方ヤード(1ヤード=91.44センチ)当たりのデニム生地の重さを表す単位「オンス(OZ)」。オンス数が大きいほど、生地が厚く、風を通しにくくなるので、冬のジーンズを選ぶ時にはオンスにも注目しましょう。

一般的には、10オンス以下の軽いジーンズを「ライトオンス」、15オンスを超えるものは「ヘビーオンス」、20オンス以上は「ヘビーウエイトオンス」と言います。

ライトオンスは夏場は良いけれど、冬は寒い。ヘビーオンス以上は秋冬は良いけれど夏場は暑く、生地が厚い分、ゴワゴワした着心地になります。

程よい厚さの13~14オンスのジーンズだと、暑い時も、寒い時も、1年中快適に過ごすことができます。

BOBSONは高品質な肉厚デニムを揃えております

BOBSONは国産の肉厚デニムを使ったジーンズを多数取り扱っております。

B-1969-XX-J 【岡山産セルビッチデニム】ジーンズ

13.5オンスの国産デニムを使った、BOBSON最高峰のセルビッチデニム『B-1969-XX-J STRAIGHT SELVEDGE DENIM』

 『B-1969-XX-J STRAIGHT SELVEDGE DENIM』をチェックする


クランチデニムワイドパンツ 

13.5オンスの肉厚デニムを使った、クランチワイドパンツ。レギンス+靴下で防寒しても、ワイドパンツなら着膨れしません!

クランチデニムワイドパンツをチェックする


Overalls

10オンスの上質な岡山デニムで通年着用できるBOBSONのオーバーオール。

ゆったりした着こなしが魅力のオーバーオールは、インナーを工夫することで真冬もポカポカ温かな着こなしを楽しめます。

オーバーオールをチェックする

 

寒い季節もジーンズでおしゃれを楽しもう

冬場の冷えは、男女問わず気になる方が多いのではないでしょうか。

下半身が冷えると、風邪をひきやすくなったり、むくみや腰痛などにつながることも。

今回ご紹介した寒さ対策を取り入れて、寒い季節もジーンズのおしゃれを楽しんでくださいね。

 



BOBSON | ボブソン | プリントTシャツ | キャトル | スポーツ | ジーンズ | メンズコーデ | 黒T | レディスコーデ | ユニセックス BOBSON | ボブソン | プリントTシャツ | キャトル | スポーツ | デニム | メンズコーデ | レディスコーデ | ユニセックス | ジーンズコーデ | ベーシックロンT

デニムポケット ロングTシャツ 3色/ユニセックス

¥4,290
S / M / L / XL


トートバック プレゼント ボブソンオンラインショップへ